展示会出展

メンテナンス・レジリエンス2026<プラントメンテナンスショー>に出展!

本展示会では、設備管理・保全業務における音響・振動測定のお困りごとを解決する、省力化・効率化ソリューションをご紹介します。

主な出展製品

【設備保全、生産技術のご担当者様へ】
機械設備の故障診断、属人化にお困りではありませんか?





▶異常の早期発見や保全業務の効率化に
『ハンディタイプ 振動分析計VA-14<故障診断プログラムVX-14D>』(詳細はこちらをクリック)


<特長>
熟練エンジニアの知見と技術を活用した故障診断を、誰でも簡単に
センサを付けて診断開始するだけの簡単操作。短時間で故障診断が可能
故障レベルを自動診断[故障診断機能]
振動波形とFFT分析結果から「ベアリング異常」「アンバランス」「ミスアライメント」などの異常傾向を自動診断。
故障レベルを数値化し「正常・注意・異常」の故障段階として把握
 
振動の基準値を定め、機械の状態を色で見える化[絶対値判定機能]
「A : 良、B : 可、C : 注意、D : 異常」で判定し、機械の「異常」を早期に発見
 - ISO 10816-1に基づく基準値
 - 任意の基準値(ISO 20816シリーズ)に対応

 
<設備保全の現場を変えるメリット>
① 異常の早期発見
② 保全業務を効率化
③ 診断業務の標準化
④ 技術継承をサポート



⭐展示会場でデモ実施!
「本当に簡単なの?」「どのように診断結果が表示されるの?」など、展示ブースで体験ができます


 
 【品質保証、生産技術、システムインテグレータのご担当者様へ】

異常の兆候を見逃さないため、振動測定のたびに現場へ出向く運用、負担になっていませんか?
・ 測定や確認のために、何度も現場へ行く必要がある
・ 作業工数がかさみ、効率化が進まない…

▶ 測定から異常判定までを自動化し、現場作業を省力化
『ネットワークにつながる計測器 “ 振動分析計 VA-14 ”』(詳細はこちらをクリック)



 活用事例①
工場やプラント設備の機械振動の常時監視に活用
VA-14 工場やプラント設備の機械振動の常時監視に活用

VA-14 工場やプラント設備の機械振動の常時監視に活用

・長期的な振動データを蓄積し分析することで、異常の兆候を早期に把握し、計画的なメンテナンス(予知保全)へ活用
・突発的な異常の見逃し防止に貢献
 活用事例②
生産ラインの良否判定システムのフロントエンドとして活用

VA-14 生産ライン良否判定システム

VA-14 生産ライン良否判定システム

・ 生産/検査ラインで発生する異常振動を検出
・ 測定から良否判定までを自動化。作業負担を軽減し省人化および再現性の向上に貢献
 活用事例③
遠隔地からのモニタリング
VA-14 遠隔地からのモニタリング

VA-14 遠隔地からのモニタリング

・ 世界中どこからでも計測器にアクセスすることができるため、オフィスにいながら遠隔地の工場内生産設備などの振動モニタリングが可能
・ 測定現場に向かう頻度が減るため、作業工数の削減に貢献
 
 【工場・プラントをお持ちの企業様】
安全環境・施設管理・設備保全のご担当者様へ


工場の騒音管理を、もっと効率的に。

こんなお困りごとはありませんか?
・工場周辺の騒音監視や解析、苦情対応に時間がかかる
・複数地点の測定や録音、データ回収作業が負担になっている 
・騒音の原因特定に時間がかかる など

▶ 騒音測定データをクラウドで一元管理し、騒音管理業務を省力化
『高機能クラウド環境モニタリングシステム NorCloud』 (詳細はこちらをクリック)

 高機能クラウド環境モニタリングシステム NorCloud

高機能クラウド環境モニタリングシステム NorCloud

 <特長>
工場や試験場の騒音を常時監視し、音源特定から報告、対策検討までをスムーズに行える

・騒音モニタリング1局に対し、複数人で管理画面を同時閲覧。関係者間で同時に状況共有が可能
・Webブラウザにてリアルタイムで測定データを確認できるため、現場に行かずに最新の測定状況を把握
・システム異常はメールで通知。問題解決に即時対応
・音の到来方向を記録し、騒音源の特定を効率化 ”方向識別機能”


<騒音管理の現場を変えるメリット>
① 測定業務の工数削減
② 騒音苦情対応の迅速化
③ 複数拠点を一元管理

展示会では、実際の管理画面や測定結果をもとに、活用方法等をご紹介します。


 展示ブースでは、さらに詳しいご説明と実機デモをいたします。

是非お気軽にリオンブースにお立ち寄りください。

 

小間番号 “2-W13” にて、皆さまのご来場をお待ちしております。

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